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料金について

時給の内訳の概要は下記の表の通りです。
(例)1ヶ月以上の案件:時給は2500円。
システム・アプリケーション開発に詳しくない方は、まずはご相談下さい。

時給内訳 料金(単位:円) 備考
時給基本料 2500

【工程】
基本計画(PM)、外部設計(SE)、内部設計(SE)、開発実施(PG)、総合テスト(SE)、運用テスト(PM、SE)

【概要】
・システム開発に詳しい人が依頼者の場合は概ね時給2500円。
・システム開発に詳しくない人が依頼者の場合は概ね時給3000円〜3500円。
・コンサルティングを依頼される場合は概ね時給3500円。短時間の相談だけの場合は概ね時給5000円。

【詳細】
0、時給基本料は、詳細設計書のあるPG部の単純な作業を担当させた場合の額。詳細設計書の無いPG部またはSE部またはPM部を担当する場合は500円増額。
1、削除
2、SE部を担当で、SE部あるいはPG部に複数の担当者がいてThree Underの作成した設計書を元に作業する場合は500円増額。
3、PM部を担当で、PM部あるいはSE部あるいはPG部に複数の担当者がいてThree Underの作成した書類を元に作業する場合は500円増額。
4、SE部の設計には、データベース設計(ER図)、詳細設計(ボタン及びイベントの処理内容、画面レイアウト)、画面遷移が含まれます。
5、PM部の制作物には、要件定義書、業務フロー、システム構成図(一部)が含まれます。
また作業には、各種打ち合わせや人員確保の作業が含まれます。
6、PM部を担当させてPG部の開発実施を行わせる場合、SE部のみを担当するよりも自分の作った仕様を実装するので開発が早いという観点から、料金は変わらない。その他についても同様。
7、PM部は開発員の数が、10人以上の場合は500円増額される。
8、コンサルティングを担当させる場合は、1000円増額(PMを含む)。
9、Three Underの技術が足りないとThree Underが判断した場合は、最大で時給基本料の10%が減額される。
10、所定内作業時間に作業を連続して114時間未満行う場合は時給基本料が500円増額される。さらに75時間未満の場合は500円増額、さらに45時間未満の場合は500円増額、さらに20時間未満の場合は500円増額される。従って、1時間の相談のみの場合の時給は、5000円が見込まれる。
11、Three Underが大本のクライアントと打ち合わせのある場合は、基本的にThree UnderがPMを担当している事になり、PM部を担当した料金となる。
12、Three Underが開発の進行役を務めるあるいは務めた場合は、PM部を担当した料金あるいはPM部を担当した料金と同等となる。

※作業に従事していない場合でも、拘束される場合は費用が発生しますが、費用については 6割減額等の当方の基準により減額となります。
不明な点は、担当者にお尋ね下さい。
詳しい内容は書類に記載されています。

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